今日は2回目のドライビングスクール
本当にドキドキ
何故かというと・・・・
また再び即効、普通の道をドライブ!だったからです
しかも
今回は1時間30分、運転しっぱなし(笑)
時々ちょっとスピードも出しながら運転
ここら辺の道は広いし
緑の中、素敵な住宅街をドライブ
時々、HENK(先生)が、
隣からsteering wheelを操作することもあったけど
ほとんど一人でやれました
カーブしたり
くねくね道を行ったり
自転車の隣を横切ったり
私的には楽しい時間でした❤
ここで
とっても凄い事が判明!
私の教官、HENK(ドイツ人)というのですが
なんと
彼のラストネームはLILIENTHAL(リリエンタール)
バニーがふとヘンクに、
LILIENTHALって、そういえば
飛行機を発明した人と同じ名前なんだね、って。
その話を聞いたヘンクは、
ククッツ、って笑って
それは僕の先祖
ひーひーひーおじいちゃんだよ、って ^。^
『えええええええぇっぇぇぇぇぇ』
バニー、びっくり!
こんな偶然ってあるもんなんですね
彼は実は、今はオランダに住んでいますが
生まれはドイツのドイツ人
まさしく
歴史上忘れられたもう一人の飛行機の発明者
LILIENTHALの子孫だったのです
LILIENTHALの詳しくはこちらから→
そう、歴史上では
飛行機を発明した最初の人は『ライト兄弟』ですが
実は、このとき、同じ時期に
飛行機を発明したドイツ人がいたのです。
その人がLILIENTHAL
彼が作ったLILIENTHALの表(翼型データ)を利用して
1900年、ライト兄弟はグライダーを制作したそうです
しかしながらLILIENTHALは、
1896年、自ら作ったグライダーで
墜落して亡くなってしまいました
もしも1896年の墜落事故がなければ、
人類初の動力飛行は、ライト兄弟の登場を待つことなく
リリエンタールによって成し遂げられていただろう
とも言われています
結局、飛行機の発明者として
歴史に残ったは『ライト兄弟』ですが
パイロットならば、誰しも
ライト兄弟と並んで
ドイツのLILIENTHALのことを知っているそうです
次は
バニーちゃん、彼を家に呼んで
色々なお話がしたいそうです ^。^
本当にドキドキ
何故かというと・・・・
また再び即効、普通の道をドライブ!だったからです
しかも
今回は1時間30分、運転しっぱなし(笑)
時々ちょっとスピードも出しながら運転
ここら辺の道は広いし
緑の中、素敵な住宅街をドライブ
時々、HENK(先生)が、
隣からsteering wheelを操作することもあったけど
ほとんど一人でやれました
カーブしたり
くねくね道を行ったり
自転車の隣を横切ったり
私的には楽しい時間でした❤
ここで
とっても凄い事が判明!
私の教官、HENK(ドイツ人)というのですが
なんと
彼のラストネームはLILIENTHAL(リリエンタール)
バニーがふとヘンクに、
LILIENTHALって、そういえば
飛行機を発明した人と同じ名前なんだね、って。
その話を聞いたヘンクは、
ククッツ、って笑って
それは僕の先祖
ひーひーひーおじいちゃんだよ、って ^。^
『えええええええぇっぇぇぇぇぇ』
バニー、びっくり!
こんな偶然ってあるもんなんですね
彼は実は、今はオランダに住んでいますが
生まれはドイツのドイツ人
まさしく
歴史上忘れられたもう一人の飛行機の発明者
LILIENTHALの子孫だったのです
LILIENTHALの詳しくはこちらから→
そう、歴史上では
飛行機を発明した最初の人は『ライト兄弟』ですが
実は、このとき、同じ時期に
飛行機を発明したドイツ人がいたのです。
その人がLILIENTHAL
彼が作ったLILIENTHALの表(翼型データ)を利用して
1900年、ライト兄弟はグライダーを制作したそうです
しかしながらLILIENTHALは、
1896年、自ら作ったグライダーで
墜落して亡くなってしまいました
もしも1896年の墜落事故がなければ、
人類初の動力飛行は、ライト兄弟の登場を待つことなく
リリエンタールによって成し遂げられていただろう
とも言われています
結局、飛行機の発明者として
歴史に残ったは『ライト兄弟』ですが
パイロットならば、誰しも
ライト兄弟と並んで
ドイツのLILIENTHALのことを知っているそうです
次は
バニーちゃん、彼を家に呼んで
色々なお話がしたいそうです ^。^
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